機能紹介

統合ワークスペース -エンジニアリング生産性を飛躍的に向上-

3つのモード

●スケッチモード
正確な寸法値を入れながらのスケッチ、またはラフレイアウトを描いてから変更する方法でのスケッチのいずれの方法でも可能。スケッチには、幾何拘束がないため、3D形状作成及び変更に対する非常に高い柔軟性があります。
●断面モード
3Dモデルの任意の場所で断面形状を直接変更することが可能です。2Dユーザーの方にも好評です。
●3Dモード
スケッチモード、断面モードから3Dモデル形状を変更する通常モードにボタン一つで簡単に戻ることができます。切り替えに面倒な手順は必要なく、作業環境切り替えの手間を省きます。
 

3Dマークアップ

 

モデル比較

形状の変更前後の寸法値を3D寸法に併記できます。直接的な表記により、変更管理が効率的になります。

変更前後のモデル形状を重ね合わせて表示することが可能です。また、変更部分の色分け表示により、変更部分の特定が容易に行えます。


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