SOLIDWORKS Simulation 疲労解析
単品部品、アセンブリ部品を使用しながら疲労解析を実施するための操作と理論を習得し、高サイクル疲労・レインフロー法について習得することができます
- SOLIDWORKS Simulation
- 来場型
- 操作スクール
| 会場 |
株式会社 CAEソリューションズ 本社 アクセスはこちら
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|---|---|
| 日数 | 0.5 日 |
| 時間 | 13:30 ~ 17:00 |
| 標準価格 | 2026年6月末までに受講する場合 60,500 円(税抜価格55,000円)/ 人 2026年7月以降に受講する場合 67,100 円(税抜価格61,000円)/ 人 |
| コース目的 | SOLIDWORKS Simulation Standard以上の製品に含まれている疲労解析に関する知識と操作を習得します。 |
| 対象者・前提条件 | 対象:SOLIDWOKRS Simulation Standard以上の製品をご使用の方。 前提:SOLIDWORKS Simulation、SOLIDWORKS Simulation ProfessionalまたはSOLIDWORKS Simulation Professional(Upgrade)を修了した方、または同等のスキルをお持ちの方。 |
| 学習項目 |
疲労解析 【概論編】
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| 定員 | 4 名 |
| 資料 |
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スケジュール
お申込み締切は5営業日前までとさせていただいております
| 4月 | 23(木)【満席】 |
|---|---|
| 5月 | - |
| 6月 | 18(木) |
| 7月 | - |
|---|---|
| 8月 | 19(水) |
| 9月 | - |
SOLIDWORKS Simulation 疲労解析 受講者の声
「疲労解析の“考え方”と基本操作を一通り理解できた」
疲労解析の概念的な部分から、基礎知識や操作全般まで丁寧に教えていただきました。
あわせて静解析の細かい機能やメッシュ設定についても学べたため、疲労設計の確認を行ううえで全体像をつかむことができたと感じています。
「初めての疲労解析でも、手を動かしながら学べた」
今回初めて疲労解析を行いましたが、説明を受けながら実際に操作できたことが非常に良い経験になりました。
理屈や原理まで含めて解説していただけたため、理解しやすく、今後自分で解析を進めていく際の土台になったと感じています。
「実務での検討や技術アドバイスに活用できそう」
車載要件の検討や、試作品の事前検討に活用したい内容でした。
限られた時間の中でも丁寧に指導していただき、疲労解析を実務にどう結びつけるかのイメージが持てました。
SOLIDWORKS Simulation製品グレードと操作スクールコース対応表

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