お役立ちコンテンツ

サイト内検索

Abaqus スクール・セミナー 一覧

Abaqus導入検討中のお客様向けの無料体験セミナーおよびユーザー様向け有償操作スクールの一覧を掲載しております。
Abaqus関連スクールは、累計140名以上が受講、開催回数70回以上の実績があります。
操作スクールは、来場型の集合スクールや企業訪問スクール、オンライン開催など、開催方法も選択可能です。
お客様の解析課題やご要望に合わせた講習内容のカスタマイズなどもお気軽にご相談ください。

Abaqus 操作スクール・セミナー 一覧

  • Abaqus/CAE カスタマイズ入門セミナー

    Abaqus/CAE カスタマイズ入門セミナー

    解析モデルの作成や結果処理に時間がかかっていませんか? Pythonで自動化を始めたいけれど、どこから手を付ければよいか分からない…。その「最初の一歩」をお手伝いします。 本コースでは、Abaqus/CAEにおけるPythonによるカスタマイズの基本概念と活用方法を、わかりやすく解説します。オリジナルテキストを用いた実践的な説明に加え、ワークショップ形式で実際に操作を行うことで、スクリプト作成や自動化の基礎を習得します。

    開催日7/16(木)
    • Abaqus
    • 来場型
    • 操作スクール
  • Abaqus/CAE 入門

    Abaqus/CAE 入門

    Abaqus/CAE は、Abaqusのための解析モデルの作成、解析ジョブの投入とモニタ、 そして解析結果の表示を統一的に実行する完全対話型のプリポストソフトウェアです。 本コースでは、Abaqus/CAE の概要と使用法を説明し、ワークショップで基本的な操作方法を習得します。

    開催日4/6(月)~7(火)、5/11(月)~12(火)【満席】、6/1(月)~2(火)、7/6(月)~7(火)、8/17(月)~18(火)、9/3(木)~4(金)
    • Abaqus
    • 来場型
    • 操作スクール
  • Abaqus/Standard 接触/摩擦解析

    Abaqus/Standard 接触/摩擦解析

    接触は、塑性加工、ギア、軸受け、シール、衝突問題に必ず含まれます。本セミナーでは、Abaqus/Standardを用いた接触問題の解析で利用される多くの手法と指針を示します。表面の定義(剛体と変形体)、 摩擦のモデル化、変形体どうしの大きなすべり、焼きばめ解析、過剰拘束の回避、不安定な剛体運動の回避、予張力の指定方法などを解説します。さらにAbaqus/Standard における接触解析のロジックも解説します。ワークショップでは解説した解析を実施して頂きます。

    開催日8/27(木)~28(金)
    • Abaqus
    • 来場型
    • 操作スクール
  • Abaqus/Standard、Abaqus/Explicit 入門

    Abaqus/Standard、Abaqus/Explicit 入門

    Abaqusの機能概要、キーワードによる入力データの作成方法、ジョブの実行方法, 解析で発生する問題の解決方法、Abaqus/Viewer による後処理、結果の見方などをご説明します。ワークショップで解析の流れを習得します。

    開催日4/9(木)~10(金)、5/18(月)~19(火)、6/4(木)~5(金)、7/9(木)~10(金)、8/20(木)~21(金)、9/7(月)~8(火)
    • Abaqus
    • 来場型
    • 操作スクール

Abaqus 無料体験セミナー一覧

  • Abaqus 無料体験セミナー

    Abaqus 無料体験セミナー

    Abaqusのご購入を検討されている方のための体験セミナーです。Abaqusの機能紹介および、簡単な例題を用いて、実際の操作を体験していただけます。

    開催日5/15(金), 5/29(金), 6/19(金), 7/17(金), 8/31(月)
    • Abaqus
    • 無料体験セミナー
    • 来場型

Abaqusスクール受講者の声

「Abaqusの解析全体像が整理でき、実務に持ち帰れる状態になった」

解析の基本的な流れや、どのような考え方でモデルや設定を行うのかを整理して理解できました。
これまで点でしか理解できていなかった操作や設定がつながり、会社に戻って自分で解析を進めていけそうだと感じています。実務で試してみたいと思える内容でした。


「独学では分かりづらかった設定・判断ポイントを理解できた」

マニュアルや自習では理解しづらかった設定の意味や注意点を、具体的な説明を交えて学ぶことができました。
なぜその設定が必要なのか、結果をどう考えるべきかを理解できたことで、解析結果に対する不安が減りました。実務での判断に役立つ知識だと感じています。


「目的に応じた解析の使い分けがイメージできた」

解析にはさまざまな手法があり、目的に応じて使い分ける必要があることが理解できました。
これまで何となく操作していた部分が整理され、今後は業務内容に合わせてどの解析を使うべきか考えながら進められそうです。Abaqusを実務で活用していく上での土台ができたと感じました。

製品からスクール・セミナーを探す

構造解析

流体解析

樹脂流動解析